セフレ派?オナニー派?どっちがいいのか徹底比較

どうも、これまで出会い系を駆使して100人以上の女性を抱いてきた管理人ライムです!

「オナニーしかしていないと負け組?」

「セフレがいる人は勝ち組?」

このように思っている人は多いのではないでしょうか。

いや、オナニーだけで性欲処理は十分だ!と言い切る人もいるでしょう。

それは本当なのでしょうか?

そこで今回は、一時期最高10人のセフレを同時進行していた経験がある私が、オナニーとセフレのどっちの方が性欲処理として満足できるのか解説していきます。

セフレ派とオナニー派の対決だ!

オナニーのメリット

メリット① 肉体面ではオナニーの方が気持ちいい

肉体的な刺激としては、自分で自分の気持ちいい部分が分かっているオナニーの方が気持ちいです。

相手に相当テクニックがあればまた別ですが、基本的にはオナニーの方がちょうどいい強さで調節できるのでハズレはありません。

セックスの場合は相手によって満足度も変わったりしますが、オナニーの場合はほぼ高得点で性欲を満たすことが出来るのはかなり大きいメリットといえるでしょう。

メリット② お金が掛からない

オナニーは自分一人で完結できるのでお金が掛かりません。

オナホなどの道具を用いた場合は多少の出費はありますが、基本的には全くお金を掛けることなく自由に性欲を満たすことが出来ます。

メリット③ 時間に縛られない

オナニーは手軽に行えて時間の調節も自分次第となるので、時間に縛られることなくできます。

ゆっくり時間をかけて楽しむこともできれば、さっさと抜いてスッキリしたいという時もあるでしょう。

自分の都合や気分に合わせて自由に性欲処理できるのはオナニーのメリットですね。

メリット④ ストレス解消になる

オナニーをしてストレスがたまるという事はなく、確実にストレス発散を達成できる手段となります。

相手がいないので自分の好きなようにできて、ストレスが溜まってスッキリしたい時に確実にストレス解消することが出来る最高の方法ですね。

メリット⑤ 好きなAVを選んで気分で想像できる

その日の気分によってどういうシチュエーションで抜きたいかなどを自由に決めることが出来ます。

毎回同じだと絶対に飽きてしまいますよね。

オナニーに関してはマンネリすることが絶対にないので、素人なのか熟女なのかなど様々なシチュエーションを疑似体験できます。

毎回違うような体験ができるAVは最強と言えますね!

オナニーのデメリット

デメリット① 終わった後虚しくなる

オナニーのデメリットとして、射精後にかなり虚しい気持ちになります。

ゆうてもただの賢者モードではあるのですが、セックス後の射精と違って特有の虚しさが残ります(笑)

「何やってんだろ俺、、」みたいな気持ちになりがちですw

その虚無感が辛いと感じている人は、セックスのパートナーを欲しいと思う気持ちが強くなっていきます。

デメリット② 女性の肌を実際に感じることが出来ない

やはりオナニーでは性的興奮を感じるのに限界があって、実際に女性の肌を感じることが出来なかったり、キスなどで粘膜の交換ができないという大きなデメリットはあります。

オナニーだとどうしても想像の世界になってしまうので、あのすべすべムチムチの肌を感じない分、オナニーの物理的刺激によってしか快感を得ることが出来ません。

乳首を舐められたり、焦らされたりなど想定外の出来事が起こりにくいので、ほぼ同じパターンを永遠に繰り返していくしかないのです。

セフレのメリット

メリット① 精神面でセフレの方が興奮する

https://twitter.com/kazunodeai/status/1554128950590201858?s=20&t=oqBO0qGOkHpNCieyogk1pw

セフレがいると、実際の声や吐息など五感すべてで女性を感じることができるので、精神面での興奮がオナニーよりも大きくなります。

やはり画面で見るだけよりも、実際に目の前に女性がいる方が興奮しますよね。

オナニー中にセックスしたいと思うことはあっても、セックス中にオナニーしたいとはなかなか思わないはずです。

それだけセックスにはロマンが詰まっているんですね!

メリット② 都合よくセックスできる

セフレがいればある程度都合よくセックスする事ができます。

お互いに割り切った関係が完全にできているのであれば、暇な時やムラムラしたときに会って性欲発散が出来るのはとても大きいです。

また、風俗などと違ってお金もほぼ掛からないのでコスパという面でも優れています。

ただ、抜きたいと思った瞬間にはできないという部分で、オナニーほど融通は利かないです。

メリット③ 周りの男性に羨ましがられる

セフレがいるという事を周りの男友達に話すと、それだけで羨ましがられますし、話のネタとしても面白いです。

セフレがいる男性の方がおそらく少数派なので、周りから持ち上げられて正直ちょっと優越感があって気持ちいですww

セックスしている齋通だけでなく、私生活での友人関係でのネタとしてもプラスになるのがセフレという存在の強さですね!

メリット④ 彼女とは出来ないようなプレイが出来る

セフレとは、お互いの性癖を理解しあって恋人とはできないようなプレイが出来るので、セックスの満足度も高くなりやすいです。

彼女に対してはSなキャラでいたいけど、実は攻められるのが好きな男性は多いのではないでしょうか。

また、コスプレなどのちょっと変わったセックスもセフレであれば躊躇せずに提案できるので、ある意味セックスを一番楽しむための欠かせないパートナーとも言えますね。

メリット⑤ 自信を持てるようになる

セフレがいると、自分に自信を持てるようになります。

童貞だったり数年間オナニーだけで過ごしている男性は、いつの間にか男性としての自信を失っていて、女性を口説くのが苦手になっていきます。

しかしセフレがいることによって女心や扱い方に慣れていくため、その他の女性からもモテやすくなるのが実態です。

セフレがいると男としてのステータスが上がるのは間違いないですね!

セフレのデメリット

デメリット① 時間の拘束がある

セフレとセックスする場合は、当たり前ですがある程度の時間の拘束があります。

会話だったり、中には一緒にデートすることもあるかもしれません。

セックスが終わった後すぐに帰ってとも言いづらいので、オナニーのような時間の自由はありません。

そういう一緒にいる時間もある程度楽しめるようなセフレならまだいいのですが、ただヤるだけの存在になってしまうと面倒くさいと感じるようになってしまいます。

デメリット② 疲労感が残る

オナニーよりも運動量が多いので、セックスが終わった後の疲労感は大きいです。

10代や20代くらいの若さであれば関係ないのかもしれませんが、ある程度年齢を重ねると体力にも限界があります(笑)

疲労感によって仕事などに影響が出てしまう可能性があるのはデメリットと言えますね。

結論⇒オナニーとセフレの合わせ技が最強!

結論、オナニーとセフレにはそれぞれ良いところがあって、どっちも上手く活用することがベストだと言えます。

やはりオナニーだけで毎日を過ごしているよりも、間違いなくセフレがいた方が男としてレベルアップもしますし成長できます。

仮にセフレを作っても彼女のように定期的に会わなければいけないという訳ではないので、都合の良い時に呼び出してセックスできる相手が見つかればベストですね。

今のオナニー生活に不満があるのであれば、セフレを手に入れましょう!

私がよく利用している出会い系を使えば、コスパ良く見つけられますよ!

セフレ作りに必須の出会い系アプリ

おすすめNO.1 PCMAX

PCMAX基本情報
運営会社株式会社マックス
会員数1500万人
1人と出会えるまでの予算約1000円~2000円
年齢層20代~50代

PCMAX(18禁)は出会い系アプリ代表として人気で安心して利用している人が数多くいます。

セフレ探しや体目的の女性も多く、サイト全体がアダルトな関係を後押ししているのが素晴らしいです。

特にPCMAXは人妻などの女性が、非日常を求めて登録している割合が多いという特徴があります。

とりあえず登録しておきたい出会い系アプリの一つですね。

おすすめNO.2 ハッピーメール

ハッピーメール基本情報
運営会社株式会社アイベック
会員数3000万人
1人と出会えるまでの予算約1000円~2000円
年齢層20代~40代

ハッピーメール(18禁)は累計会員数が累計3000万人を突破し、業界NO.1の会員数となっています。

会員の母数が多いという事は、出会えるチャンスもその分多いという訳です。

積極的にメッセージを送って、セフレにできそうな女の子を誘っていきましょう!

おすすめNO.3 Jメール

Jメール基本情報
運営会社有限会社エムアイシー総合企画
会員数600万人
1人と出会えるまでの予算約1000円~2000円
年齢層20代~50代

Jメール(18禁)は欲求不満な女性が数多く登録しています。

年齢も女性のタイプも様々なので、選り好みして女性を探すことが可能です。

業界でも有名で安心して利用できるので、登録しておいて損はしないでしょう。

 

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